バックナンバー
1 番〜 20 番を表示 (全 624 枚)(1) 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ... 32 »


【水害に備える】 [PDF]
【水害に備える】 [PDF] 更新   2020-6-29 11:10    
近年、水害をもたらす気象条件は増加傾向です。
大都市の多くは沿岸部の低い土地にあり、
いつ水害が起こってもおかしくありません。

水害には、河川の洪水、内水氾濫、
土砂災害、高潮などがあります。
いざ避難という時が来ても慌てないよう
持ち出し品をまとめたり、安否確認の方法を決めておきましょう。

また、自分は大丈夫だと過信せず、
事前の備えをし、避難する時、水害の恐れがある時を想定して
被害を最小限にする対策をしましょう。

【虫刺され】 [PDF]
【虫刺され】 [PDF] 更新   2020-6-29 11:07    
“虫刺され”と聞くと蚊を思い浮かべる方も多いと思います。
しかし蚊の他にも、ブユ、ハチ、アリ、ムカデ、ダニ、クモなどに
刺されてしまうことも…。

春〜夏にかけては、虫たちも活動的になり最も刺されやすい季節です。
刺されてしまうと皮膚炎、感染症、ショック症状を起こすこともあるので、
いざという時対処できるように、
それぞれの虫についてリスクと対策をご紹介します。

身近な所にさまざまな虫が潜んでいます。
上手にガードし、アウトドアを楽しみましょう。

【熱中症】 [PDF]
【熱中症】 [PDF] 新着   2020-6-29 11:06    
熱中症とは体温が上がり、
体内の水分や塩分のバランスが崩れたり、
体温の調節機能が働かなくなったりして、
めまい、けいれん、頭痛などの
さまざまな症状を起こす病気です。

また、マスクをする機会が多い今夏は
“マスク熱中症”にも注意が必要です。

マスクをしていると口の渇きを感じにくく、
熱中症に気づくのが遅くなります。
例年以上に気をつけて、こまめな水分補給をしましょう。

熱中症の予防、症状、応急処置について
ご紹介します。

【気象病】 [PDF]
【気象病】 [PDF]    2020-5-28 11:03    
気圧や気温・湿度などの気象条件の変化によって
起こる体の不調のことを『気象病』と言います。
変化が大きい季節の変わり目に起こりやすく、
特に注意が必要です。

人によって異なりますが、代表的な症状は頭痛が多く、
他にも、関節痛、腰痛、首や肩のこり・痛み、
めまい、耳鳴りなども表れます。

症状が出る前からの対策で、ある程度防いだり
軽減できることがあります。
自分に合った予防法を見つけましょう。

・自律神経を整える
・体を温める
・耳の血流を良くする
・毎日の天気予報をチェックする  など

【ストレスコーピングで解消】 [PDF]
【ストレスコーピングで解消】 [PDF]    2020-5-28 11:02    
社会生活を送る上で避けて通るのが難しい、
心身のストレス。
ストレスとは、何らかの原因によって
心身に負担が生じることを言います。
健康な心身を維持するためには
ストレスの対処法を知って活用し、
ストレスを軽減・解消することが大切です。

ストレスの原因をストレッサー、
上手に対処する方法をストレスコーピングと言います。
いろいろなコーピングを知り、
問題や状況に合った方法を試してみましょう。

【汗ケア】 [PDF]
【汗ケア】 [PDF]    2020-5-28 11:01    
暑くなるにつれて汗をかく機会が増えます。
汗は体温調節や肌の保護などの役割を果たしていますが、
かいた汗をそのまま放置すると、
あせも、かゆみ、かぶれ、肌荒れ、ニオイなど
様々な肌トラブルが起こりやすくなります。

日ごろから汗ケアを行い、
肌トラブルを予防しましょう。

●こまめに汗を拭き清潔を保つ
●保湿する
●制汗剤を上手に使う
●普段から汗をかく習慣をつける  など

【いつまでも元気に歩こう・ウォーキング習慣を始めよう】 [PDF]
【いつまでも元気に歩こう・ウォーキング習慣を始めよう】 [PDF]    2020-4-27 11:05    
特別な道具が必要なく、手軽にできるウォーキング。
健康長寿に欠かせない丈夫な足腰を鍛えたり、
骨が強くなる、生活習慣病を防ぐ、認知症を防ぐなど、
寿命を延ばす運動と言われるほど多くの効果が認められています。

いつまでも元気に歩くために、ウォーキング習慣を始めましょう!
残念な歩き方と正しい歩き方、自分に合ったペース、
ウォーキングに適したスタイルなど、
おさえておきたいポイントをご紹介します!
また、現代人に多い症状「浮き指」についてもご紹介しています。

【オーラルフレイルと口腔トレーニング】 [PDF]
【オーラルフレイルと口腔トレーニング】 [PDF]    2020-4-27 11:03    
口腔機能が衰えることをオーラルフレイルと言います。
噛む力や飲み込む力が低下して上手に食べられなくなったり、
口の周りの筋肉や舌の動きが衰え、スムーズな会話が難しく
なってしまうなど、日常生活にも支障が出てきます。
この状態を放っておくと身体機能や認知機能が低下して
全身の老化へと進行してしまいます。

口腔トレーニングで口の周り・舌の筋肉を鍛え、
口腔機能の維持・向上を図りましょう。
1人でも数人でも、レクリエーション感覚で
楽しめるトレーニングをご紹介します。

【貧血】 [PDF]
【貧血】 [PDF]    2020-4-27 11:02    
めまいやだるさ、頭痛、動悸などの症状を引き起こす貧血。
主な原因は赤血球の生成材料である鉄分の不足です。
多くの貧血は食生活の改善で解消できます。
鉄分をはじめ、タンパク質・ビタミンB12・葉酸などの
血液を作る栄養素を摂り、バランスのよい食事を心がけましょう。
貧血予防になる栄養素を補えるレシピをご紹介します。
・レバーギョウザ
・牛ひき肉とほうれん草の他人丼
・そら豆サラダ

【いつまでも元気に歩こう 〜ひざ・股関節〜】 [PDF]
【いつまでも元気に歩こう 〜ひざ・股関節〜】 [PDF]    2020-3-30 12:32    
よく歩く人ほど生活習慣病になりにくく、
寿命が延びるとも言われています。
歩行にはひざ・股関節が大きく関わっています。
関節の機能が衰えると筋肉もやせ細り、
歩くのが困難になってしまいます。

今回はひざ・股関節を強くする体操をご紹介します。
関節の可動域を広げ、筋肉をよく動かし、
いつまでも歩ける体を作りましょう。

【発酵食品のちから】 [PDF]
【発酵食品のちから】 [PDF]    2020-3-30 12:30    
さまざまな形で食生活に定着している発酵食品。
近年その「ちから」が見直され、注目されています。
日常的に発酵食品を摂っている方も、あまり馴染みがなかった方も、
健やかな毎日のために、発酵食品をもっと取り入れてみませんか。

抗酸化作用や腸内環境の改善など
発酵食品が持つ「ちから」を食品ごとに説明、
レシピや活用法も詳しくご紹介しています。

・みそ
・塩麹、甘麹(甘酒)
・ぬか漬け
・ヨーグルト
・キムチ

【スマホの使い過ぎに注意】 [PDF]
【スマホの使い過ぎに注意】 [PDF]    2020-3-30 12:29    
スマホを使い過ぎると
手、目、首などに支障が生じることがあります。
親指を酷使することで起こるスマホ腱鞘炎、
ピント調節ができず目がぼやけるスマホ老眼、
肩や腕に痛みが起こるストレートネックなどが代表的な症状です。

これらはセルフケアと、スマホを正しく使うことによって
改善・予防できます。
負担のかからないスマホの持ち方、
日常生活での使い方を確認しましょう。

【防災〜地震〜】 [PDF]
【防災〜地震〜】 [PDF]    2020-2-27 11:11    
突然に訪れる地震。
自分は大丈夫!と過信してはいませんか?
もしも実際に大きな地震が発生したらどんなことが起こり、
自分の身や生活にはどんな影響があるのか、想像してみましょう。
そして、対策はどうしたらいいのかを考えてみましょう。

・こんな場面で揺れを感じた時は
・その時…実際に起こり得る状況と対策
「住居の倒壊・火災などで自宅にとどまると危険!」
「家具が倒れ、物が壊れて、ケガをしたり家から出られない」
「外出先・職場から帰れない」
「家族や知人と電話もメールもつながらない」
「電気・水道・ガスが使えない」
「スーパーは閉まりコンビニも品切れが多い」

など

【春野菜の冷凍保存+レシピ】 [PDF]
【春野菜の冷凍保存+レシピ】 [PDF]    2020-2-27 11:09    
芽吹きの季節ならではの苦みや独特の香りがおいしい春野菜。
一度に食べ切れない時や長期保存したい時は
おいしさや栄養を損なわないよう冷凍保存しましょう。
春野菜は鮮度が落ちやすいので早めの冷凍がおすすめ。
下処理をしておけば、いろいろな料理に手軽に使えます。
春野菜の冷凍のコツや調理法などをご紹介します。

・菜の花
・たけのこ
・そら豆
・きぬさや
・グリーンアスパラガス
・山菜(こごみ・せり)

【減塩】 [PDF]
【減塩】 [PDF]    2020-2-27 10:05    
塩分の摂り過ぎは高血圧をはじめ、
さまざまな病気や不調の原因になります。

しかし、現在の日本人の平均食塩摂取量は
厚生労働省やWHOが推奨する食塩摂取量を上回っており
塩分を摂り過ぎているのが現状です。
健康のために、食生活を見直し、減塩を始めましょう!

減塩を続けるためには、美味しさを維持しながら
徐々に薄味に慣らしていくことがポイントです。

簡単に美味しく減塩できる料理・味付けのコツ、
食べ方のポイントや塩分カットレシピなどをご紹介します。

【運動不足を解消しよう】 [PDF]
【運動不足を解消しよう】 [PDF]    2020-1-30 11:30    
毎日、体を動かしていますか?
適度な運動には、生活習慣病などの「病気の予防」、
体を強くして「怪我や骨折の予防」「要介護の予防」、
ストレスの解消や「心の病の予防」「認知症の予防」などのメリットがあります。

有酸素運動・筋トレ・ストレッチの3つの運動でもっと健康に!
それぞれの運動を強度別にご紹介します。
自分のペースで、体力や目標に合わせてバランスよく取り入れましょう。

・ウォーキング・ジョギング・ランニング
・ステップエクササイズ
・エアー縄跳び(アンクルホップ)
・バーピージャンプ
・スロースクワット
・クランチ(腹筋運動)・リバースクランチ
・股関節回し・足の付け根伸ばし
・デスクワークで凝り固まった体をほぐすストレッチ

【脳トレ】 [PDF]
【脳トレ】 [PDF]    2020-1-30 11:28    
使っていないと衰え、使えば活性化するのが、体や脳の働き。
誰にでも手軽にチャレンジできるトレーニングで
認知症を遠ざけましょう!
楽しみながら脳を活性化できる脳トレ問題をご紹介します。

Try!脳トレ
・同じ図形をさがそう
・ブロックを数えよう
・迷路で言葉をつくろう
・文字を入れて言葉を完成させよう
・脳を鍛える運動をしてみよう
・色をぬって絵を完成させよう
など

【骨粗しょう症】 [PDF]
【骨粗しょう症】 [PDF]    2020-1-30 11:27    
骨が弱まり、骨折しやすくなる「骨粗しょう症」。
加齢や偏った食生活、運動不足、喫煙などが原因となり、
特に女性は、閉経後に骨を形成する女性ホルモンの分泌が
急激に低下するため男性よりも発症しやすくなります。

骨粗しょう症になると、わずかな衝撃でも骨折が起こりやすく、
骨折の治療中に筋力が低下し、転倒を引き起こし、
骨折を繰り返すという悪循環に陥りやすくなります。
こうした悪循環により、寝たきりなどの要介護状態につながるケースが
少なくありません。

骨粗しょう症と、転倒・骨折を防ぐ工夫をご紹介します。
骨粗しょう症の症状チェック・姿勢チェック、
骨の形成に関わる栄養素・食材や、骨を強くする運動で
骨粗しょう症を予防しましょう!

【更年期の不調】 [PDF]
【更年期の不調】 [PDF]    2019-12-24 10:42    
女性・男性共に更年期はホルモンの分泌が減少し
体の様々な機能や働きに影響が出てくることがあります。
これは更年期障害と呼ばれる不調で、女性は閉経前後の45〜55歳、
男性は40歳前後〜70歳代に起こりやすいといわれています。

小冊子では、ほてり・のぼせ(ホットフラッシュ)、
イライラ、うつ・不安感といった代表的な症状を
詳しく紹介しています。
また、更年期の不調の軽減に効果があるとされている運動や、
食事、健康食品など不調をやわらげる対策を、
受診を含め記載しています。

誰にでも起こりうる更年期の不調。
症状と向き合い、どう過ごしていけばよいのか考えてみましょう。

【気を付けたい家庭での事故】 [PDF]
【気を付けたい家庭での事故】 [PDF]    2019-12-24 10:41    
日常の身近な事故はいたる所で起こります。
家の外に出ると危険が多いと思われがちですが、
屋内での事故は多発しています。
ケガにつながる鋭利なモノや、
やけどや火災の原因となるモノが置いてあったり、
転倒・転落は少しの段差や足を滑らせることで起きてしまいます。

活発に動き回りケガの頻度が高いお子さんや、
筋力やバランス感覚が衰え転倒の危険が高い高齢の方は
特に注意が必要です。

起こりやすい事故例を確認し、
場所に合わせた対策で事故を未然に防ぎましょう。

・家の中にあるあぶないモノ
・場所ごとに起きやすい事故とその対策
 居間、台所、寝室、浴室・トイレ
 階段・玄関  

など

1 番〜 20 番を表示 (全 624 枚)(1) 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ... 32 »
文字サイズ: