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【いつまでも元気に歩こう 〜ひざ・股関節〜】 [PDF]
【いつまでも元気に歩こう 〜ひざ・股関節〜】 [PDF] 更新   2020-3-30 12:32    
よく歩く人ほど生活習慣病になりにくく、
寿命が延びるとも言われています。
歩行にはひざ・股関節が大きく関わっています。
関節の機能が衰えると筋肉もやせ細り、
歩くのが困難になってしまいます。

今回はひざ・股関節を強くする体操をご紹介します。
関節の可動域を広げ、筋肉をよく動かし、
いつまでも歩ける体を作りましょう。

【発酵食品のちから】 [PDF]
【発酵食品のちから】 [PDF] 新着   2020-3-30 12:30    
さまざまな形で食生活に定着している発酵食品。
近年その「ちから」が見直され、注目されています。
日常的に発酵食品を摂っている方も、あまり馴染みがなかった方も、
健やかな毎日のために、発酵食品をもっと取り入れてみませんか。

抗酸化作用や腸内環境の改善など
発酵食品が持つ「ちから」を食品ごとに説明、
レシピや活用法も詳しくご紹介しています。

・みそ
・塩麹、甘麹(甘酒)
・ぬか漬け
・ヨーグルト
・キムチ

【スマホの使い過ぎに注意】 [PDF]
【スマホの使い過ぎに注意】 [PDF] 新着   2020-3-30 12:29    
スマホを使い過ぎると
手、目、首などに支障が生じることがあります。
親指を酷使することで起こるスマホ腱鞘炎、
ピント調節ができず目がぼやけるスマホ老眼、
肩や腕に痛みが起こるストレートネックなどが代表的な症状です。

これらはセルフケアと、スマホを正しく使うことによって
改善・予防できます。
負担のかからないスマホの持ち方、
日常生活での使い方を確認しましょう。

【防災〜地震〜】 [PDF]
【防災〜地震〜】 [PDF]    2020-2-27 11:11    
突然に訪れる地震。
自分は大丈夫!と過信してはいませんか?
もしも実際に大きな地震が発生したらどんなことが起こり、
自分の身や生活にはどんな影響があるのか、想像してみましょう。
そして、対策はどうしたらいいのかを考えてみましょう。

・こんな場面で揺れを感じた時は
・その時…実際に起こり得る状況と対策
「住居の倒壊・火災などで自宅にとどまると危険!」
「家具が倒れ、物が壊れて、ケガをしたり家から出られない」
「外出先・職場から帰れない」
「家族や知人と電話もメールもつながらない」
「電気・水道・ガスが使えない」
「スーパーは閉まりコンビニも品切れが多い」

など

【春野菜の冷凍保存+レシピ】 [PDF]
【春野菜の冷凍保存+レシピ】 [PDF]    2020-2-27 11:09    
芽吹きの季節ならではの苦みや独特の香りがおいしい春野菜。
一度に食べ切れない時や長期保存したい時は
おいしさや栄養を損なわないよう冷凍保存しましょう。
春野菜は鮮度が落ちやすいので早めの冷凍がおすすめ。
下処理をしておけば、いろいろな料理に手軽に使えます。
春野菜の冷凍のコツや調理法などをご紹介します。

・菜の花
・たけのこ
・そら豆
・きぬさや
・グリーンアスパラガス
・山菜(こごみ・せり)

【減塩】 [PDF]
【減塩】 [PDF]    2020-2-27 10:05    
塩分の摂り過ぎは高血圧をはじめ、
さまざまな病気や不調の原因になります。

しかし、現在の日本人の平均食塩摂取量は
厚生労働省やWHOが推奨する食塩摂取量を上回っており
塩分を摂り過ぎているのが現状です。
健康のために、食生活を見直し、減塩を始めましょう!

減塩を続けるためには、美味しさを維持しながら
徐々に薄味に慣らしていくことがポイントです。

簡単に美味しく減塩できる料理・味付けのコツ、
食べ方のポイントや塩分カットレシピなどをご紹介します。

【運動不足を解消しよう】 [PDF]
【運動不足を解消しよう】 [PDF]    2020-1-30 11:30    
毎日、体を動かしていますか?
適度な運動には、生活習慣病などの「病気の予防」、
体を強くして「怪我や骨折の予防」「要介護の予防」、
ストレスの解消や「心の病の予防」「認知症の予防」などのメリットがあります。

有酸素運動・筋トレ・ストレッチの3つの運動でもっと健康に!
それぞれの運動を強度別にご紹介します。
自分のペースで、体力や目標に合わせてバランスよく取り入れましょう。

・ウォーキング・ジョギング・ランニング
・ステップエクササイズ
・エアー縄跳び(アンクルホップ)
・バーピージャンプ
・スロースクワット
・クランチ(腹筋運動)・リバースクランチ
・股関節回し・足の付け根伸ばし
・デスクワークで凝り固まった体をほぐすストレッチ

【脳トレ】 [PDF]
【脳トレ】 [PDF]    2020-1-30 11:28    
使っていないと衰え、使えば活性化するのが、体や脳の働き。
誰にでも手軽にチャレンジできるトレーニングで
認知症を遠ざけましょう!
楽しみながら脳を活性化できる脳トレ問題をご紹介します。

Try!脳トレ
・同じ図形をさがそう
・ブロックを数えよう
・迷路で言葉をつくろう
・文字を入れて言葉を完成させよう
・脳を鍛える運動をしてみよう
・色をぬって絵を完成させよう
など

【骨粗しょう症】 [PDF]
【骨粗しょう症】 [PDF]    2020-1-30 11:27    
骨が弱まり、骨折しやすくなる「骨粗しょう症」。
加齢や偏った食生活、運動不足、喫煙などが原因となり、
特に女性は、閉経後に骨を形成する女性ホルモンの分泌が
急激に低下するため男性よりも発症しやすくなります。

骨粗しょう症になると、わずかな衝撃でも骨折が起こりやすく、
骨折の治療中に筋力が低下し、転倒を引き起こし、
骨折を繰り返すという悪循環に陥りやすくなります。
こうした悪循環により、寝たきりなどの要介護状態につながるケースが
少なくありません。

骨粗しょう症と、転倒・骨折を防ぐ工夫をご紹介します。
骨粗しょう症の症状チェック・姿勢チェック、
骨の形成に関わる栄養素・食材や、骨を強くする運動で
骨粗しょう症を予防しましょう!

【更年期の不調】 [PDF]
【更年期の不調】 [PDF]    2019-12-24 10:42    
女性・男性共に更年期はホルモンの分泌が減少し
体の様々な機能や働きに影響が出てくることがあります。
これは更年期障害と呼ばれる不調で、女性は閉経前後の45〜55歳、
男性は40歳前後〜70歳代に起こりやすいといわれています。

小冊子では、ほてり・のぼせ(ホットフラッシュ)、
イライラ、うつ・不安感といった代表的な症状を
詳しく紹介しています。
また、更年期の不調の軽減に効果があるとされている運動や、
食事、健康食品など不調をやわらげる対策を、
受診を含め記載しています。

誰にでも起こりうる更年期の不調。
症状と向き合い、どう過ごしていけばよいのか考えてみましょう。

【気を付けたい家庭での事故】 [PDF]
【気を付けたい家庭での事故】 [PDF]    2019-12-24 10:41    
日常の身近な事故はいたる所で起こります。
家の外に出ると危険が多いと思われがちですが、
屋内での事故は多発しています。
ケガにつながる鋭利なモノや、
やけどや火災の原因となるモノが置いてあったり、
転倒・転落は少しの段差や足を滑らせることで起きてしまいます。

活発に動き回りケガの頻度が高いお子さんや、
筋力やバランス感覚が衰え転倒の危険が高い高齢の方は
特に注意が必要です。

起こりやすい事故例を確認し、
場所に合わせた対策で事故を未然に防ぎましょう。

・家の中にあるあぶないモノ
・場所ごとに起きやすい事故とその対策
 居間、台所、寝室、浴室・トイレ
 階段・玄関  

など

【花粉対策】 [PDF]
【花粉対策】 [PDF]    2019-12-24 10:39    
1月23日は「花粉対策の日」に制定されています。
花粉症は早めに対策を行うことで症状が緩和されることがわかっています。
例年症状にお悩みの方はこれをきっかけに花粉対策を始めましょう。

○初期療法で症状を軽くする
 症状が強く出る前から治療薬を使った予防的な治療を
 初期療法といいます。花粉飛散開始の1〜2週間程度前から
 初期療法を行うのが効果的です。

○花粉に負けない体づくり
 体調を崩さないように、規則正しい生活、
 栄養バランスのとれた食事、睡眠をしっかりとることも大切です。
 予防や緩和に効果が期待できるおすすめ食材もご紹介します。

○花粉を寄せつけない工夫
 メガネ・マスクを着用し、花粉がつきにくい素材の衣服を選びましょう。
 空気清浄機を使用し、部屋の掃除をこまめに行うなど
 部屋への花粉の侵入を減らす工夫も必要です。
 
○薬以外の治療法
 ・免疫療法 ・手術療法

など


【誤嚥】 [PDF]
【誤嚥】 [PDF] 高ヒット   2019-11-28 11:03    
食べものは食道を通って胃に送り込まれますが
誤って喉頭と気管に入ってしまった状態を「誤嚥」と言います。
空気の通り道がふさがることで、むせる、咳き込むといった
異物を吐き出そうとする反応が起こります。
誤嚥により、肺炎や窒息が起こることもあり
命を落とす危険が生じます。

口腔機能が低下している高齢者と、
食べるための機能が未発達の乳幼児は特に注意が必要です。
口や舌を鍛える体操・食べやすくする工夫を知り
誤嚥を防ぎましょう。

・高齢者の誤嚥
 誤嚥を招くオーラルフレイルとは
 誤嚥性肺炎に注意
 高齢者の喉に詰まりやすい食品
 
・乳幼児の誤嚥
 誤嚥による窒息
 乳幼児の喉に詰まりやすい食品
 
・誤嚥が起きた時の対処法

など

【冬野菜の冷凍保存+レシピ】 [PDF]
【冬野菜の冷凍保存+レシピ】 [PDF]    2019-11-28 10:59    
採れたその時が食べごろの旬野菜。
日が経つと新鮮さや栄養が失われてしまいますが、
適切な方法で冷凍すると、栄養を損なわず
おいしさをキープしつつ長く保存できます。

今回は栄養とおいしさを逃さない
旬の冬野菜の冷凍の方法・調理のコツを
レシピを交えご紹介します。

・大根
・人参
・白菜
・ねぎ
・カリフラワー
・春菊

【冷え・寒さ対策】 [PDF]
【冷え・寒さ対策】 [PDF]    2019-11-28 10:58    
冬は、手先や足先の冷えがつらいという方も
多いのではないでしょうか?
冷えは肩こりや腰痛、便秘や肌あれ、免疫力の低下
などといった症状を引き起こすこともあります。
冷えを改善して、寒い冬を乗り切りましょう!
体の内側と外側からあたためることがポイントです。

・体をあたためる食事の工夫
・入浴のコツ
・血行を良くする運動
・室内での寒さ対策
・衣服の工夫

など

【キノコのちから】 [PDF]
【キノコのちから】 [PDF]    2019-10-29 11:26    
健康食と呼ばれるキノコ。
含まれている様々な栄養成分には
糖尿病、高血圧、動脈硬化、がんなどの
予防効果が期待されており、
現在も研究が続けられています。
また、ほとんどが100gあたり20kcalほどで
カロリーが低く、満足感も得られる優れた食材です。

スーパーなどでよく売られている種類を中心に
それぞれのキノコが持つ”ちから”をご紹介します。
おいしくいただけるオススメ調理法や
作り置きレシピもぜひお試しください。

◆しいたけ   ◆しめじ
◆えのきたけ  ◆まいたけ
◆エリンギ   ◆なめこ
◆マッシュルーム
◆まつたけ   ◆きくらげ
◆ひらたけ   ◆たもぎたけ

【感染性胃腸炎 かかった時の対処法】 [PDF]
【感染性胃腸炎 かかった時の対処法】 [PDF]    2019-10-29 11:23    
ウイルスや細菌の感染によって、
嘔吐や下痢などの胃腸の症状が現れる感染性胃腸炎。
主な原因となるウイルスと細菌の多くは
非常に強い感染力を持ちます。
また感染するとまれに重症化し、命に関わる危険性もあります。

感染の拡大を防ぎ、早期に回復するため
適切な対処法を知りましょう。

●感染を広げない対処法
 消毒液の作り方
 吐物・排泄物の処理
 消毒、洗濯のしかた

●症状のケアについて
 脱水症を防ぐ
 回復期の食事  など

【座ったまま筋トレ・ストレッチ】 [PDF]
【座ったまま筋トレ・ストレッチ】 [PDF]    2019-10-29 11:20    
椅子に座ったまま手軽にできる
ストレッチ・筋トレをご紹介します。
座ったままでも、腕や足を伸ばすだけで
十分な運動になります。
また、仕事や勉強の合間に行えば、
体がほぐれ、集中力アップにもつながります。
空いた時間を利用して始めてみてはいかがでしょうか。

 ストレッチ
 ・首筋伸ばし
 ・背中伸ばし
 ・脚伸ばし
 ・肩甲骨の開閉
 ・かかと上げ

 筋トレ
 ・ツイストトレーニング
 ・ツイストウォーキング
 ・ツイストレッグレイズ
 ・バランスレッグレイズ

【睡眠】 [PDF]
【睡眠】 [PDF]    2019-9-26 9:59    
よく眠れない、眠ってもすっきりしないなど、
睡眠の悩みはさまざまです。
質の良くない睡眠は心や体の健康に悪影響を及ぼし、
重大な事故につながることもあります。
この小冊子では睡眠のメカニズムや
寝つきを良くするための様々な工夫を紹介しています。
自分に合ったスタイルで『快眠』しましょう!


〜快眠を得るコツ〜

・同じ時刻に起床する
・寝室の環境を整える
・メリハリをつけた生活を送る
・入浴する
・朝食を必ず摂る
・気持ちをラクにリラックスする
 
など

【中高年の目の病気】 [PDF]
【中高年の目の病気】 [PDF]    2019-9-26 9:57    
40代を過ぎると、
細かい文字が見えにくい「老眼」だけではなく、
目の不調や気になる症状が増えてきます。
中高年によくある症状には重大な目の病気が
潜んでいることも…

かすんで見える、視野が欠けて見えるなど
症状から考えられる病気や気付くポイントを
対処・治療法とともに紹介しています。

■白内障
 水晶体がにごり、まぶしく感じたりかすんで見える
■緑内障
 視神経が障害されて視野が狭くなる
■加齢黄斑変性
 ゆがんで見えたり中央が見えにくくなる
■網膜剥離
 糸くずのようなものが見える(飛蚊症)、チカチカする
■結膜弛緩症
 結膜のたるみにより、異物感がある

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